ガウガウ復活

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はぁ~~~~~ε=( ̄_ ̄|||)。。。

思い起こせば、息子が小学校低学年の頃。
けっこう悪ガキだった息子のため、母はあちこち頭を下げて回ったものでした。。。

それが中学3年にもなって
さすがに問題起こすこともなくなり、やれやれだったのに。




まさか今になって 今度は『飼い犬』のために
頭を下げて回ることになるとは 思いもしませんでしたわ。






…事の顛末はこうです。

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年明けの公園復帰を果たした11日・夕方のこと。
いつものノア・ももちゃんと遊んでいると、
後からお仲間の一人・チャチャちゃんがやって来たのです。

チャチャちゃんは柴系MIX。
とても穏やかで大人しく、何をされようと怒ったことなどない、良い子の鏡。

そのチャチャちゃんに、あろうことかロイスのやつ。。。


『ガウ』したのです。


いつも後から犬がやって来たときは注意しているし、この時もそうしたけれど
相手がチャチャちゃんだったことで「もう平気だろう」と ちょっと気を緩めた瞬間に。

ロイスが目の前でチャチャちゃんに突進したのは見えましたが、
いつもの「ウガガガ」いう声も聞こえなかったので
最初は何が起こったのか分かりませんでした。
でも、「ピー!」という今まで聞いたことのないチャチャちゃんの悲鳴を聞いて
何かしたに違いないと思いました。


チャチャちゃんのお母さんは「大丈夫よ」とおっしゃったので
その場はそれで別れたのですが、どうにも心配で。。。


翌日の夜になって聞かされたのですが、
チャチャちゃんはやっぱり少し負傷していたとのこと。
服の上からだったので、病院に行くほどの怪我にはならなかったようですが、
もう「負傷」と聞いただけで、母はどっぷり落ち込んでしまったのでした。

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で、すぐ次の日に菓子折りを携えて お詫びに行きました。

チャチャちゃんのお母さんは怒るどころか、
「気にしないで。
ロイスは公園のみんなを守ろうとして、後から来たこの子に向かったのよ」

「こんなこと(菓子折り持参)なんてしちゃいけません。
私はね、公園に行って、この子があなたから おやつをもらう、
それが嬉しいんだから。こんなことされたら行かれなくなってしまいます」

「あなたの気持ちは十分通じているから。ありがとう」


…もう、母、涙・涙です。

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実は。
正直に告白すると、ロイスの傷害事件はこれで3度目なのです。


ええ、すべて飼い主である私がコントロールできなかったせいです。
今のところは大事に至っていないものの、怪我をさせたことに変わりはないし
いつまたこれ以上のことが起きるかと思うと…正直、怖いです。


「バカな犬はいない。
犬がバカなんじゃなく、(ちゃんと躾けられない)飼い主がバカなのだ」。


そんな言葉がありますが、はい。全くそのとおりでございます。
すべては飼い主の私の力不足のせい。
その点は猛烈に反省していますし、今後はいっそう注意する覚悟です。


きっと他所様から見たら「なんて躾のなっていないガウガウ犬だろう」と
思われていることでしょうね。そう思われても仕方のないことだと思います。


ああ、でもね。

批判を覚悟で…
『ガウガウ犬』と『非・ガウガウ犬』の両方を飼っている立場として
ちょっとだけ弁解させてくださいませ。

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アルはね、他所の犬に対して
たとえ自分が咬まれようとも反撃したこともない、攻撃性ゼロの犬です。

でも、それは飼い主がそう躾けたからではなく。

むしろロイスの方が仔犬の頃から『社会化』を意識して
いろんな犬に会わせ、ガウガウ犬にならないよう努めてきたつもりでした。

なのに、成長してみれば この有様。
やっぱり生まれついての性格というか、犬種の特性というか、
そういうものも関係してならないと思ってしまうのです。


アルのブリーダーさんは(ちょっと食わせモノの感もありましたが)
「性格を重視してブリーディングしている」と自慢しているように、
確かにこの犬舎の子は穏やかでフレンドリーな子が多いようです。
リピーターが多いというのも頷けるほど。

だから、アルのブリーダーさんには感謝こそすれ、
「私の躾が良かったから、アルは穏やかな子になった」
などとは口が裂けても言えないのです。



ああ、何が言いたいのか分かんなくなっちゃいましたけど…(>_<)
とにかく、だから、ガウガウ犬だからといって
どうか冷たい目で見ないでくださいねー(←甘い?)

飼い主も犬も、日々努力していきますから。
絶対、絶対に、諦めませんからー!

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…ね?ロイス君!

by kuro_emon | 2006-01-14 23:58 | 日常 | Comments(20)

Commented by つゆ at 2006-01-15 02:52 x
くろ母さん、そんな自分を責めないでください~。。
くろ母さんもロイスくんも一生懸命努力してるのはみんなわかってますし、今回もちょっと気を許した仲間ゆえ。仲間はそんなくろ母さんをわかっていると思いますよ~。
見も知らぬ人や犬にしてしまったら、冷や汗ものだけど、でも見知らぬ相手には自分で警戒しますもんね。
まめちょの傷も小さいものでしたし、かまれても比較的大丈夫な口のあたり。威嚇するつもりが、ちょっと勢いあまっちゃった、テヘ。って感じなのかも。
あまり気落ちなさらずに、前向きに、前向きに♪
Commented by mew.7 at 2006-01-15 11:09
ロイスくん、何をやっちゃったんだろうとドキドキしていました。くろ母さんの皆さんへのコメント返信を拝見して予想は出来ていましたが・・・。
責任感の強いくろ母さんゆえ、ご自身を責めている様子が伺えます。
相手の飼い主さんがおっしゃったことは、きっと本心だと思います。
普段のくろ母さん、ロイスくんを知っているから出てくる言葉だとも思いますし。
今日はいいお天気のようです。
くろ母さんの心も早く晴れますように!
Commented by  Zenchan at 2006-01-15 11:17 x
ロイス君お友達ワンコにガウしちゃったんですね。

家で以前飼てたワンコは、犬以外には、非常に友好的だったのですが
何故かワンコにだけは、ガウしてたんですよ!

そして野犬とケンカして病院のお世話になった事も。
そんなワンコでも他のワンコと仲良くする事が出来ました。
(一部限定でしたが・・汗)

それから比べたらロイス君は、他のワンコとも遊べるし
今回のガウもきっとちょっと警戒し過ぎちゃった程度なのかも?

ロイス君は、他のワンコとでも仲良く遊べるし
これからも引き続き努力していけばきっと直りますよ。

くろ母さん元気出して。
Commented by mia-gon at 2006-01-15 12:16 x
お久しぶりのコメントで失礼します。。。くろ母さん、元気出して下さいね。お相手の方もそんな風におっしゃっているんですし。いつもきっちり気を抜かずコントロールされているのは誰もがわかっていることですもの。
メイシェも大人になってしっかり「ガウ」定着ですよぉ。かつては訓練士さんにレッスンの必要ないのではと言われたほど、誰にでもフレンドリーだったのに…噛むことはないにせよ、威嚇ガウは油断なりませぬ。もちろん飼い主の力不足もありますが、やはり持って生まれた特性もあるかと。かなり縄張り意識、仲間意識強しです。「イヤ」と思うものは「イヤ」らしいですし…。どんなにか訓練してコントロールできたとしても、我慢させるまでがせいぜいで「スキ」に変えるのは難しそう。お互い日々これ鍛錬ですね、でもお仲間は多いですから、一緒に頑張りましょうね!
Commented by あや at 2006-01-15 18:12 x
くろ母さん、大丈夫ですよ。みんなちゃんと分かっていますから。
ラスのお教室の先生も「コイケルはたぶん野性味が強く残っている犬種なんだろう」と言っていました。だからきっと警戒心も他のワンコよりも強いし、神経質なんだと思います。
この先も、他のワンコに慣れるのは難しい部分もありますが(ラスも含めてね^^)、少しづつでもコントロールできるように お互い頑張りましょうね!
Commented by きよ at 2006-01-15 19:29 x
くろ母さん、分かります~!!もう、心底分かります、その気持ち。
お相手の方の言葉…とっても暖かいですね。くろ母さんのことをよくわかってらして、心からおっしゃったんだと思います^^。

元気出してくださいね~。ファーさんなんて、4ヶ月からガウ入ってます。筋金入りです。しかも対人傷害あり、対ワンコはもう数えきれないくらいです。だから、私が「うちも同じ~」と言っては申し訳ないくらい、「同じ」とはいいづらいのですが、気持ちは分かります~。

もちろん、飼い主側のしつけも大事ですが、しつけでワンコの元の性格がコロっと変化するとは私には思えず(ファーさんにも社会化はたくさんしました)、やっぱり警戒心の強さとかは、無くすことはできないな~と思ってます。今はどこまでガマンができるようになるか、という方向で考えています。
書ききれませんので^^、今度「ガウ」について語りましょう♪
くろ母さんがコントロールにがんばっているのはとてもよく分かります^^。
お互いにがんばりましょうねぇ!!
Commented by qq297fn9 at 2006-01-15 23:36
犬同士はね~・・・OKにしておいて下さい
ウチのバカボンは赤ちゃんですよ・・・(T_T)最悪です

ピザ目の前にして もだえてる姿からは想像できない豹変ぶりみせくれます。
子供を舐めてるっていうんですかねー。大人でも、完全に好き嫌いがあるみたいで、どこまでも飼い主に似てくれてます。
サンみたく「人」になければOKだとおもいますよ
Commented by weg211 at 2006-01-16 02:06
くろ母さん、お気持ちわかりますぅ。でも、みなさんがおっしゃってくださっているように、相手のママさんもくろ母さんの誠意はわかってくださってますよ! ロイスくんに、なぜそんな行動に出たのか?聞けるものなら聞きたいですけど・・そもそも吠える、噛むは犬の本能でもありますし、それを人間社会の規範のなかに押し込めているわけですから・・ちょっと枠をはずしてしまうこともありますよ。。でも、それを見過ごすわけにもいかずにみんな苦労するのですが、そうそう「ガウ」仲間は周りに多いですから一緒にがんばりましょうね。。
それにしてもコイケルって、よそでは「ガウ」しますが、みんな家では、ほんとにいい子たちですよね~!
なので、外とのギャップに悩むことも。。ベイクも然りですよ!

Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:10 x
>つゆさん
ありがとう~(T▽T)でも、やっぱり悪いのは私かも。。。
つゆさんに言われて気づいたけど、
そういえば今までの傷害事件は、すべてお知り合いのわんこ。。。
お仲間だからと、私がつい気を緩めてしまうのが最大の原因なんでしょうね。
これからは、今まで以上に気をつけて遊ばせます~。
…ああ、でも見知らぬわんこいっぱいのランは、もう怖くて行かれないなぁ。。。( ̄_ ̄|||)
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:11 x
>mew.7さん
ご心配させてスミマセン~(TωT)
お恥ずかしい限りですが、そうなんですよ~。ロイスは筋金入りのガウガウ犬。。。
コイケルって、気質的にそういう子が多いみたいです。。。
あ、もちろんフレンドリーなコイケルちゃんたちもたくさんいるんですけどね!
チャチャちゃんのお母さんは、私の母に近い年齢の、凛としたご婦人。
そんな方に、あんな風な諭され方をされたら、ついついほろりと来ちゃいました(ノ_<。)
そちらは晴天だったみたいですね。
湘南地方は、雨は上がったもののはっきりしない曇天でした。私の心みたい…?
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:11 x
>Zenchan
励ましのお言葉、ありがとうございます~~(T▽T)
お話には聞いていましたが、先代のわんこちゃん、ガウガウ犬だったんですねー。
今のジョン君とはとっても対照的…!
一部限定でも、他のわんちゃんと仲良くなれるほど改善したんですか?
それはやっぱりZenchan御一家の努力の賜物なんでしょうね。
そうなんです、ロイスもすべてのわんこがダメというわけではないので、
気長に少しずつがんばりまーす!
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:12 x
>ミアさん
いや~~いつもきっちり気を抜かずにいたら、こんなこと(しかも3度目!)は起こらなかったでしょうから。。。やっぱり責任を感じてますぅ。。。
メイたんがガウするところなんて、私は見たことないので未だに信じられないんですけど!
威嚇だったら、まだいいですよ~~。
ロイスは威嚇なしに、いきなりガウッ!といっちゃうので。。。
そうそう!『縄張り意識』&『仲間意識』、
ロイスもしつけ教室の先生に「強い」って言われました!
そうですよね、すべてのわんこを『好き』にさせるなんて所詮無理ですよね。
せめて『我慢』ができるよう、これからも日々努力していきまーす!
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:13 x
>あやさん
ありがとうございます~(T▽T)
『コイケルは野性味が強く残っている』…そうですか。。。
ペットとしての歴史はパピヨンなんかに比べて浅いし、きっとそうなんでしょうね~。
警戒心、ホントに強いです!アルなんかより、ずーっとビビって警戒してます!
それが虚勢となって、攻撃になってしまうんじゃないかと。。。(-_-;)
自分の犬の心理状態を把握して、
上手くコントロールできるようになれるといいんですけどねぇ。。。がんばりまーす!
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:13 x
>きよさん
あぁ~~分かっていただけますか~~(T▽T)
ガウガウ犬を持つ飼い主の苦労…きよさんは、私なんかよりずっと先輩なんですね~。
ファル君、4ヶ月の頃からだったんですか?まだ可愛さの残るパピーちゃんなのに。。。
でもホントにこればっかりは、生まれながらの性格というものも
大きく関わっていると思わざるを得ないんですよねぇ。
うんうん、そうなんですよー。私も躾で性格が変わるなんて思えません。。。
だからフレンドリーなアルを持ったことは、ホントに感謝しているんです。。。
『どこまで我慢できるようになるか』…まさにその一言です!
根本の性格を変えることは無理でも、
我慢できるようにさせることは飼い主次第だと思うので。。。
今度ゆっくり教えてくださいね~~m(_ _;)m
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:14 x
>シェフさん
犬同士はOKですか~?あはは~~( ̄▽ ̄;)
でも対『人』トラブルのあるわんちゃんを持つと、ついそう思ってしまいますよね~。
ボーダーちゃんはホントに知能指数が高いので、どうしても
小さい子どもを下に見てしまう傾向があるみたいですね。
そうでなくても、小さい子が苦手というわんちゃんは多いみたいですよ☆
ロイスも若干その傾向が。。。

ところで、あの不味そうなピザ…
身悶えしたあと、サンちゃん食べてくれたのかしら?( ̄ー ̄?).....??
Commented by くろ母 at 2006-01-16 10:15 x
>ベイママさん
ありがとうございます~~(T▽T)
チャチャちゃんのお母さん…以前1度日記でもご紹介しましたけど、
ホントに犬についての造詣が深い、よく出来たお方なんですぅ。。。
でも、チャチャちゃんのお母さんや皆さんの暖かいお言葉に甘えちゃダメですよね。
これからも努力は続けていきます~。
ロイスの今回の暴挙…たぶんチャチャちゃんが後から公園にやって来たこと、そしてロイス自身も公園が久しぶりだったこと、あとは私に他の犬が近づいたというヤキモチ…いろんなことが絡み合っているんだと思います。
いや~ホントにそうです!コイケルって、家では『良い子』なんですよねー。
その良い子の部分を、なぜ外で出せないのだ…(-_-;)
Commented by つゆ at 2006-01-16 11:49 x
コイケルってもともと、自分の頭で判断することを求められる猟犬だし、絶滅危惧にあってのブリーディングで、ペットとしての性格まで考える余裕がなかったんじゃないかなと、個人的に考えています。

だから、多少の野性味を残しているのも仕方ないのかも。その野生の本能を抑え込むと余計フラストレーションがたまりますし、どこかで開放させてあげたほうがいいんでしょうね。。。ムズカシイけども。

まめちょの時も、大きな怪我をさせるわけではなく、追いかけまわすわけでもなかったので、やっぱりちょっとした威嚇だけだったんだと思います。縄張り意識や仲間意識は犬にとって大事な本能。
くろ母さんほんと、ご自分やロイスくんを責めないでくださいね~~。。。
Commented by くろ母 at 2006-01-16 13:21 x
>つゆさん
そうですよね。
愛玩犬としてのパピヨンと、猟犬としてのコイケルじゃ、そもそもの歴史が違いますものね。
でも大抵のペット図鑑では、コイケルって『フレンドリー』『攻撃性はない』なんて書いてありますよねー。海外のコイケルって、どうなのかな?
日本のコイケルは、ほとんどが血縁関係にあると言っていいほど血筋が濃いので、ひょっとしたら、ガウガウは日本のコイケル特有なのかな?なんて思ったりもしてしまいます。。。海外の情報を知らないので、分かりませんけど。。。どなたか、ご存知の方いらっしゃるかしら?
野性味…確かに散歩ひとつ取っても、そこいらをちょっと歩けば満足するアルと違って、コイケルのロイスは自由運動が必須。。。フラストレーションを溜めさせずに、なおかつ他人(犬)に迷惑をかけずに発散させるのって、ホントに難しいですよね(-_-;)
あぁ、でも人間社会で生きていく以上、やっぱり他人(犬)に迷惑をかけないことは必須、ましてや危害を加えるなんて論外。これは飼い主が頑張るしかないと思っております。。。
まめちょには、ホントごめんなさいでした~~
Commented by リバティー母 at 2006-01-16 21:28 x
くろ母さん、元気出してください。

犬飼い初心者の私にはどう励ましたら良いのか
いつも、励まして頂いてばかりでm(_ _)m

ずーっと日記を読ませて頂いていて、
家族の毎日の楽しみになっています。
アルロイ君達も、まるでよく知っているわんちゃん達のような気持ちでいます。
まるでそっくりなロイス君にリバを重ねて見ています。
リバもよく知っていて、散歩も並んでできる黒ラブちゃんに、
最近必ず威嚇のように吠えたてます。

困ることもあるけど、やっぱりリバで良かったって思います。

本当に、がんばって立ち直ってください。
家族一同、見守っています。

Commented by くろ母 at 2006-01-16 22:50 x
>リバ母さん
何度もありがとうございます~~(T▽T)
そんなぁ~私だって、一生懸命がんばっていらっしゃるリバ母さん御一家をどう励ましたらいいのか…いつも力不足を感じておりますのよ。
アルロイのこと、そんなふうに思っていただいて、ホントにありがたいです♪
私もリバ君・リバ母さん御一家のことは、とても他人とは思えません。
そうなんですよね。。。困ることも多々あるけれど、
今ではアルロイどちらか1頭でもいない生活なんて考えられませんもの。
なんだかんだ言いつつ、やっぱり『うちの子1番』の親ばかなんですよね~^^;
大丈夫!皆さんのおかげで元気が出ましたから!
落ち込みも激しいけど、立ち直りが早いのも自慢の母でーす☆( ̄∇ ̄*)
ホントにありがとうございました♪
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